夢からの指導
2026年 03月 29日
昨晩見た夢は、次のような内容でした。
「以前、鍋を持ってきてくれた友人と、甘い物好きの友人の家に遊びに行った。その家の中で、私がぼーっとでもしていたのか、足を壁にぶつけてしまい友人に謝った。」
鍋の友人が出て来たときは、ビーフカレーと3種の豆カレーを食べると言うこと。
甘い物好きの友人が出て来たときは、いつもより多く甘味を食べると言うこと。数週間前までは、日々ゆであずき2缶と大福を1パック食べていましたが、消化吸収力が上がったのか、そこまでの甘味を必要としなくなり、今はゆであずき1缶が毎日の量となっています。そして今回の夢は、筋テストの反応から、ゆであずきをもう1缶食べると言うことを示唆していました。
最後に壁に足をぶつけてしまったことについて。
私はセラピーを行う際、特殊な空間をイメージし、その中に入ってセラピーをしています。先日、その空間をもう少し鮮明にイメージするように夢から指示がありました。これは、体調や治療技術の向上により使えるエネルギーの量や質が変わってきたからだと思います。
今回の夢は、その空間のイメージにおいて、下部のイメージがまだ弱いので、その部分をもう少し鮮明にするようにとのメッセージでした。イメージが弱いとエネルギーが漏れてしまうとか、十分なエネルギーを送れないとか、そのようなことがあるのかもしれませんね。
夢からのこのような指導は有り難いです。
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by dream-diary7
| 2026-03-29 22:32
| エネルギー医学・民間療法
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