注意喚起
2026年 02月 16日
昨晩見た夢は、次のような内容でした。
「甘い物好きの友人が遊びに来た。いったん帰ったのち、また遊びに来て会話をしていると、友人の一言に凍り付き途方に暮れた」
甘い物好きの友人が来ているので、甘味をいつもより多く食べるということ。そして友人が2度来ているので、増やす量は更に多くなるということ。甘いものは普段は大福1パックですが、筋テストの反応から、大福をもう1パックと蒸し金つばを1パック頂きました。
友人の一言とは、かつて私が本当に経験した恐怖体験と言うか、そのような類のものです。
例えば、つい最近初めて使ったネット通販が、友人から「あのサイトの値段の表記は円でなくドルだよ」と言われ、実際の支払金額が150倍だったと分かって途方に暮れたとか、そのような体験のことです(これはあくまでも例ですので、このような経験はありません)。
夢は、私が実際に経験したことを全て知っているので、このような当時の恐怖体験を夢でさせ注意喚起を促し、夢から得られたメッセージを必ず遂行するようにしているのです。
本当にポイントをついてくるなといつも思います(ただし、夢とはいえ、当時の恐怖を2度もするのは何とも言い難いものがあります)。
by dream-diary7
| 2026-02-16 23:11
| 夢解釈の仕方・例
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